マラソン好きホテルマンの不定期日記


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カテゴリ:単なる日記( 133 )

将来

高校生が将来のことを決めるのに、
立派に知識を持ってそして後悔せずに
その道を進むことには勇気がいるはずだ。

ドラフト見ていつも感じることだが、
高校生は何を思うのであろう。

「プロ」になりたいのか。
「その球団」に行きたいのか。

佐藤選手がヤクルト、中田選手は日本ハムに決まった。


それぞれがこの先どのような道を歩むか・・・

結局は本人の努力しだいなのでしょう。
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by cornerstoney | 2007-10-03 22:13 | 単なる日記

先日、「余命1ヶ月の花嫁」を拝見した。

人間、最期を感じたときほど本心が出る生き物かもしれない。

彼女の言葉で衝撃的な言葉があった。

「今何してる?」

の質問に対し

「生きてる」

人として忘れていることだ。

生きてることが、そして健康なことがどれほどすばらしいことか。
それがあればなにもいらない。

と思うが、人間「欲」がある。

いい評価を得たいと思うし、いい仕事、いい環境、そしていい家族、生活を
したいと思ってしまう。

「生きている」ことに感謝しなければならない。

日々の生活をしているてきっと忘れる。
忙しいとかけて、乱暴な言葉をつかったり、人の悪口や愚痴も言うだろう。

なるべく少なくしたい。
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by cornerstoney | 2007-08-31 23:15 | 単なる日記

凛とした精神

「進退谷まる」
スポーツの監督が結果を残せないと、
よく聞く言葉です。

プロともなると、相当なリスクとプレッシャーの
中でリーダーシップとコミュニケーションそして
ネゴシエーションが必要となります。

スポーツの世界とは少し異なりますが・・・

自民が惨敗に終わった参議院選挙。
安部総理が続投することに、
疑問を感じている方も少なくないでしょう。

個人的にどうこう言う資格はないので、
何も言えませんがこれを会社に当てはめると
どうでしょう。

責任を負うことをのらりくらり逃れて、
ねずみさんのように生き抜いている人を
過去に見てきました。

ある程度の地位の方が辞するのは相当の
勇気がいることはよくわかります。

ただ、「凛」として欲しいかなと。

結局、若い頃から言い訳ばかりしていると
「凛」とできない環境と自分自身を
作り上げてしまうのかもしれません。

まあ、自分は上に立つ人間にはまだまだ
程遠いですが、「言い訳」という土で育った
木にはならないようにしたい。

そして

「出る杭は打たれる」らしいですが
現状を替える 努力をしたい。

自分はたとえ何があっても「凛」したい。

そういえば。

幕末の志士、坂本竜馬は自らを犠牲にし、
奔走した姿を例え話で

「凛とした精神」

と言われたとのこと。

「みんなで渡れば怖くない」もよいが、
「凛とした」精神が新しい時代を開いたのだと思います。
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by cornerstoney | 2007-07-31 15:57 | 単なる日記

自分にとって新しいもの

昨日は隅田川の花火、会社の近くでも花火大会があり、
浴衣の男性、女性が多くいた。

暑いにも関わらず、足を運び楽しむ・・・
それだけ、花火の魅力は素晴らしいのでしょう。

実は個人的に花火はそんなに好きではない。
どうしてなのかはわからない。

子供の頃からそうだった。

本当に自分は変わっていると思う。
スポーツは非常にすきだが、男性なら魅力に取り付かれる、
車やバイクには全く興味がなく、子供の頃にはやった「ファミコン」は
持っていなかった。

そして「山」はすきだが、「海」は好きではない。
(海の食べ物は大好物ですが)

育った環境はあるのかもしれないが、不思議だ。

いまさら大きく変えようとは思わないが、人生少し損しているかな・・・
って思うようになった。

もう少し自分の心を色々切り開いてみようと電車の中で思った。
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by cornerstoney | 2007-07-29 11:02 | 単なる日記

高校野球を通じて

北海道は結局「駒大」で占めた。

個人的には(特に北北海道)はあまりに順当すぎて
言葉も無い。


甲子園で活躍できるようにこころから願う。

各地で熱戦が繰り広げられているが、本当にこの時期は
楽しいというか、心踊るというか。


高校生の思いを感じたい。


大人になると忘れてしまいがちだ。

期待されることがすくなくなるからか・・・・
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by cornerstoney | 2007-07-22 22:15 | 単なる日記

時代の流れ

高校野球の夏の予選も少しづつ盛り上がり
を見せてきました。

我が母校もまだ残っており、甲子園に向けて
頑張って欲しいと思います。

すごく個人的な話なのですが・・・

私の育った旭川。

旭川の駅前にある「アサヒビル」がなくなり、
ホテルに生まれ変わるとのこと。

アサヒビルは本当によく行った。
というよりよく通った。

バスの乗り換えのために。

高校の帰り、駅方面に寄り道した際、
帰りはそこから乗った。

別の高校に行った中学の友達とあったり、
デートの行き帰りに乗り降りもした。

バスの待ち時間、地下のレコード屋で
時間をつぶした。

入り口の公衆電話・・・よく使った。

思い出すときりがないが、今度旭川に行ったときは
もうないのだろう。

建物はどんどん新しくなっていく。

時代の流れなのでしょう。
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by cornerstoney | 2007-07-17 12:31 | 単なる日記

「驚き」を通じ想うこと

昔、デビット・フィンチャーの「セブン」を見たときに
感じた感覚は震撼でした。

「衝撃のラスト」なんて言葉も流行りました。

悲しみにせよ、喜びにせよ想像していないことが
おきると人間は驚きます。

愕然(がくぜん)〈とする〉 
駭然(がいぜん) 
一驚〈を喫する〉 
驚嘆 
驚愕 
仰天〈する〉 
震撼(しんかん) 

すべて驚きです。

先日、渋谷の温泉が「爆発」しました。
宿泊者という「ゲスト」を守る同業者として
まさに「驚愕」でした。

このような事件がおこるといつも思います。
「危機管理」の大事さ。

末端の人間こそが意識を高く持ち、そして
その上に立つものが示していかなければならないと思います。

需要と供給の世の中になり、利益を求め奇麗な
建物でガラス張りの立派な外装。
しかし、叩けば割れる「ガラス張りの危機管理」と
探せば見つかるずさんな「経営指標」・・・
なんて言われてからじゃ遅いと思います。

そしてなにより「娘」さんをなくしたお父様の
気持ちを考えるといまだに目頭が熱くなります。

突然、失ったお子様の姿を見て「愕然」としたと
思います。

23歳・・・夢の希望もたくさんあったと思います。

もう二度と起こしてはいけないと・・・

なんてコメンテーター的に生意気にかいてしまいましたが・・・

彼女や妻の誕生日の驚かすのは「仰天」
驚きに含まれるのかな・・・
このような「驚き」はいつまでたっても失くなって
ほしくないです、これは。
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by cornerstoney | 2007-06-26 17:23 | 単なる日記

身体が教えてくれるもの

最近、非常に「調子」が悪い。

まだまだ、元気な年齢なのに・・・

疲れがとれない。

よって、「走れない」

情けない。

きょうは珍しく「土曜日」が休みなので
ショッピングモールへ・・・みんなで行ったが。

カンタンにツカレテシマッタ。

情けない。

身体がおしえてくれるものにすこし「素直」になってみよう。
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by cornerstoney | 2007-06-23 16:57 | 単なる日記

なんとなく

サントリーオールドのCMが気になります。

好きな女優「伊藤歩」さんと個性派「國村隼」さんのCM

嘘は人間つきますが・・・

いい嘘ってある。

そんなCM

あんな娘だといい。

親になると色々考えます。
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by cornerstoney | 2007-06-18 00:31 | 単なる日記

例の話題

年金問題。

確かにひどい。色々意見はあるだろう。

私の「尊敬」する方が書いていた。

「「選挙」に行っていない人に言う権利はない。」
全くもってその通りだ。

そして確かに、自分で選んだ人に文句を言うのも変ですけど
いいたくもなりますわ。

20歳の頃、父に言われたある日をきっかけに
選挙は絶対・・・自分は必ずいく。

もう少し、わかっていただきたい。

「選挙なんていったことありませんよ」
と誇らしげにいう人。

そんな恥ずかしいことは無い・・・と思いますよ。
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by cornerstoney | 2007-06-09 23:56 | 単なる日記